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2018石川県空手道選手権大会

2018石川県空手道選手権大会レポート📝


9月16日、極真会館石川支部(古城忠支部長)は白山市の松任総合運動公園啓武館において2018石川県空手道選手権大会を開催した。
これまでは一年を通じて、青少年大会、壮年女子大会、若獅子杯(一般上級)と三大会に分かれてそれぞれ開催されてきたが、今回からはそれらが統合され同日に開催される初の大会となった。
そしてこの日も石川支部筆頭顧問の紐野義昭県議、佐々木紀衆議院議員、地元白山市の山田憲昭市長、小川義昭市議、石地宜一市議、大口英夫先生がご来場される中、開会式では古城支部長より『今大会からは3月の青少年大会、5月の壮年女子大会、9月の若獅子杯の全てのクラスの試合を同日に開催される運びとなりました。今後は本大会を中心に石川支部は活動して参りますので、今後とも皆さまのご支援ご協力の程をどうぞ宜しくお願い申し上げます。後、選手の皆さんはこれまで稽古して来た事を全て出し切って試合に挑んで下さい。』と挨拶されると選手たちからも『押忍!!』と気合いの入った返事が返されていた。
その後、全選手を代表して第50回全日本大会への出場を既に決めている小松道場責任者の山下翔大初段が力強く選手宣誓を行い、石川支部に所属する総勢258名が22クラスに分かれて熱戦を展開していった。
若獅子杯(一般上級)の準々決勝・第一試合、昨年は初出場の本大会でいきなり4位に入賞し、現在もまだ高校三年生の内島隆志(三馬)とこの若獅子杯には初出場で全くのダークホース・大川響介(加賀)の対戦となる。開始早々から両者ガチンコで激しく打ち合いもつれ合う事の多い試合となるが、内島は昨年ベスト4の自信からか一本もしくは技有りを大川からもぎ取ろうという気迫がビンビン伝わって来る。対する大川はまだ茶帯ながらも内島の猛攻を凌ぎきると強烈な左右の突きの連打等を繰り出し次第に形成を逆転させていく。本戦終盤、大川の執拗な中段や下段への攻撃に内島が若干効いた様な素振りを見せたところで本戦終了を告げる太鼓が鳴り、新鋭・大川が本戦2-0の判定勝ちで準決勝進出一番乗りを果たした。
準々決勝・第二試合、昨年の本大会では3位に入賞し近年の成長が著しい池村陵弥(松任)とこの若獅子杯には10年以上も出場を続ける大ベテラン・畑中陽介(川北)の対戦となる。本戦では若い池村がキレのある突き、下段廻し蹴り、上段廻し蹴り等でベテラン畑中を攻め立てると、対する畑中はそのスピードについて行く事が出来ない。それでも本戦中盤この池村の下段廻し廻し蹴りを落ち着いて捌き、転倒させておいてからの畑中の下段突きが上手く決まったかに見えたがこれは惜しくも技有りとはならなかった。そして本戦は旗が一本池村へ挙がるも主審は引き分け。延長戦でも本戦同様の展開が続き、またもや旗は一本池村へ挙がるも引き分けに終わる。最後は体重判定で15キロ軽かった池村が昨年同様の準決勝進出を決めた。
準々決勝・第三試合、四年前の本大会で準優勝し今年こそは念願の初優勝を果たしたい東託也(四十万)とまだ青帯ながらもこの若獅子杯には初出場の池田大和(無量寺)の対戦となる。この試合は本戦開始早々からサウスポー構えの東が強烈な左の突きやキレのある左の下段廻し蹴りで池田を攻め立てる。対する池田も一歩も引かずに必死の形相で食い下がるが本戦中盤狙いすました東の左上段廻し蹴りが池田の側頭部へ鋭く決まり技有りとなる。再開後も池田は諦める事なく左右の突きと下段廻し蹴りを繰り出していくもそこは東が上手く距離を取り、打点の高いカカト落としを池田の顔面に当てておいてからの残心で技有りを奪い、合わせ一本によって準決勝進出を決める。
準々決勝・第四試合、今大会では選手宣誓の大役を任され現在は小松道場責任者と現役選手の二足の草鞋を履く山下翔大(小松)と緑帯で若獅子杯には初出場の古沢清和(糸田)の対戦となった。本戦序盤は重量級の古沢が強引に前に出て重い下突きや下段廻し蹴りで攻め立てるも中盤からは山下が上手く距離をはかり、上段廻し蹴りや内回し蹴りなどを狙っていく。そして本戦終盤には手数足数を多く出していった山下が本戦3-0の判定で勝利しきっちり準決勝進出を果たした。
準決勝・第一試合、加賀道場より突如として現れた期待の新鋭・大川響介(加賀)とこちらもまだ19歳で若手期待の池村陵弥(松任)の対戦となる。ここでも池村は軽快なフットワークと切れのあるコンビネーションを軸に大川を攻め立てる。対する大川は構わず前進し池村の間合いを潰しながら強烈な突きの連打や時折、下段廻し蹴りから上段廻し蹴りなどのコンビネーションも繰り出していく。本戦終了間際には互いに足を止めて激しい突きの応酬となるが、ここは体重とパワーで優る大川が若干優勢かに見えたところで本戦終了を告げる太鼓が鳴った。そして本戦3-0の判定で新鋭・大川が遂に決勝戦進出を決めた。
準決勝・第二試合、先の試合では見事な合わせ一本勝ちを奪い波に乗る東託也(四十万)とこちらも石川支部期待の山下翔大(小松)という共に第50回全日本の出場を決めている者同士の対戦となる。この両者は実は昨年の若獅子杯でも対戦しておりその時は東がワンサイドで山下を破っている。あれから一年間の修行の成果を山下としては是が非でも見せたいところであろう。さて、試合が始まると昨年同様、東が強烈な左の鎖骨打ちからの左の下突きなどで山下の肩口やレバー付近を効かせようとつめ寄ると対する山下は前回の様に簡単には下がらずその場で足を止めて突きや下段廻し蹴りをきっちりと返していく。中盤までは大きな差は見られず膠着したかに思われたがここで東が強烈な左下段廻し蹴りを蹴っておいてからの伸びのあるカカト落としを繰り出すと吸い込まれる様に山下の頭部辺りに決まりこれが技有りとなる。この後も何とか技有りを奪い返そうと必死に上段廻し蹴りや内回し蹴りを繰り出す山下だったが無念にも本戦終了を告げる太鼓が鳴った。結果は技有りを含む文句なしの判定により東が四年振りの決勝戦進出を果たした。
さて、3位決定戦からは従来通りの5名の審判員制で行われた。この池村陵弥(松任)と山下翔大(小松)も第50回全日本の出場を決めた者同士の対戦となる。試合序盤は大きな差は見られず、互いに突き、下段廻し蹴り、時折上段への蹴りを繰り出すといった展開が続くも中盤から終盤になるに連れ、技の精度で優る池村の突きや下段廻し蹴りに対して山下が嫌がる素振りを見せ始め徐々に手数が減っていく。ラスト10秒ではほぼワンサイドに池村が攻撃をし続け本戦終了を告げる太鼓が鳴った。判定は副審4名全ての旗が池村へ挙がり本戦5-0の文句なしの判定によって池村が昨年同様、第3位の座を確保した。
そして、いよいよ本年度の若獅子杯の覇者が決まる瞬間がやって来た。加賀道場より突如として彗星の如く現れた大川響介(加賀)が初出場で初優勝を成し遂げてしまうのか、それとも四年前の若獅子杯では準優勝の実績を残しながらも未だ無冠の東託也(四十万)が悲願の初優勝を成し遂げるのか皆の注目を集めた。
試合が始まると小柄な東はフットワークを使いながら上手く間合いをはかりこれまでの試合で何度も決まっているカカト落としや上段回し蹴りを狙うも体格で優り圧力のある大川が強引に前に出て東の技を潰そうとする。時折、掛けや押さえ込みといった反則スレスレの動きの気になる大川ではあったが打ち合いの強さは本物で強烈な突きの連打で徐々に東の中段を効かせていく。
本戦終盤、大川のパワーに押し込まれながらも最後まで諦めずに回り込みながらの左上段回し蹴り等を狙い続けた東だったが前へ前へと出続ける大川ペースのまま本戦終了を告げる太鼓が鳴った。ここで副審の旗が二本、大川へ挙がるも決勝戦という事もあり引き分けになるかと思われたが主審はあっさり大川側へ手を挙げ、3-0という僅差ながらもまだ茶帯の大川響介(加賀)が初出場初優勝という快挙を成し遂げた。今回はノーマークという事が優位に働いた感の否めない大川ではあったがまだ21歳と若いだけに来年以降の若獅子杯での連覇は勿論、来春開催の全日本ウェイト制や来年は石川県での開催が予定される第3回全中部大会での活躍にも期待したい。また今回も残念ながら悲願成就とはならなかった東託也の巻き返しと、池村陵弥、山下翔大、内島隆志といった若い世代の飛躍にも期待している。
表彰式では古城支部長より『本日優勝された選手の皆さん、誠におめでとうございます。今回残念ながら優勝を逃した選手の皆さんはまた明日から一年間稽古に励んで来年こそは優勝出来ますように頑張って下さい。また優勝された選手の皆さんもこれで満足せずに全中部大会、全日本、世界大会といったもっと上のステージを目指して更なる精進を続けていってくれる事に期待しております。最後になりましたが、本日は早朝より役員の皆さんも応援の皆さんも本当にお疲れ様でした。』と挨拶をされていた。その後、閉会太鼓が鳴らされ今大会も滞りなく無事に終了した。
また本日の会場にも募金箱が設置され集まったお金は東日本大震災・平成28年熊本地震被害の義援金として日本赤十字社へ全額寄付されました。押忍



2018石川県空手道選手権大会・RESULT🏆


◇幼年男子
優勝:藤元 蓮心(蕪城)
準優勝:上段 旺輝(野々市南)
3位:濱野 響斗(無量寺)
4位:国納 煌生(中奥)

◇小学1年生男子
優勝:前田 隼(糸田)
準優勝:鈴見 泰智(押野)
3位:坊下 琥太朗(中奥)
4位:増林 汰朗(かほく)

◇幼年・小学1年生女子
優勝:宮本 奈暖(糸田)
準優勝:吉本 真紀(糸田)
3位:長田 咲良(無量寺)

◇小学2年生男子
優勝:長尾 倖空(糸田)
準優勝:久米田 蒼真(糸田)
3位:杉田 悠馬(泉野)
4位:山本 雄大(戸板)

◇小学2年生女子
優勝:上段 結愛(野々市南)
準優勝:山本 暖唄(野々市南)
3位:木村 柚南(野々市南)

◇小学3年生男子
優勝:佐伯 春飛(苗代松陽)
準優勝:濱野 葵斗(無量寺)
3位:浦田 光将(糸田)
4位:喜多村 天勢(稚日野)

◇小学3年生女子
優勝:谷内 颯華(野々市南)
準優勝:小林 莉子(野々市南)
3位:藤井 羽乃(押野)

◇小学4年生男子
優勝:田中 寛大(糸田)
準優勝:堀田 泰正(松寺)
3位:河合 琥太郎(糸田)
4位:河口 温音(加賀)

◇小学4年生女子
優勝:吉本 沙紀(糸田)
準優勝:髙澤 侑夏(戸板)
3位:田中 釉子(押野)
4位:林 志帆(無量寺)

◇小学5年生男子
優勝:工藤 尊(無量寺)
準優勝:新田 梛雲(四十万)
3位:松本 一亜(糸田)
4位:宮本 光瞳(糸田)

◇小学5年生女子
優勝:聖川 夕稀(松任)
準優勝:藤井 優衣(押野)
3位:鈴木 愛莉(川北)

◇小学6年生男子
優勝:大杉 羅尉(苗代松陽)
準優勝:松本 琉(鶴来)
3位:北本 陸(松任)
4位:山下 春空(四十万)

◇小学6年生女子
優勝:田中 釉徠(押野)
準優勝:橋場 優生(大浦)
3位:髙田 雅美(蕪城)

◇中学1年生男子
優勝:安部 蓮滝(西南部)
準優勝:工藤 猛(無量寺)
3位:寺田 晃大(無量寺)

◇中学2~3年生男子
優勝:工藤 大和(無量寺)
準優勝:大明地 剣史(戸板)
3位:山下 慶喜(森山)

◇中学生女子
優勝:中村 彩乃(苗代松陽)
準優勝:井口 きらら(野々市南)
3位:池村 姫杏(松任)

◇高校生男子
優勝:塗師 輝大(加賀)
準優勝:軽海 壱心(苗代松陽)
3位:道堂 広大(押野)

◇壮年男子Ⅰ部
優勝:浦田 英嗣(糸田)
準優勝:浜谷 導夫(三馬)

◇壮年男子Ⅱ部
優勝:藤井 純一(三馬)
準優勝:諸川 雅一(戸板)
3位:宮本 勝昭(糸田)

◇壮年男子Ⅲ部
優勝:西村 光昭(糸田)
準優勝:髙澤 良和(戸板)
3位:川淵 秀一郎(三馬)
4位:徳永 徹朗(笠間)

◇一般初級
優勝:北出 良(三馬)
準優勝:永田 大祐(野々市南)
3位:鶴賀 秀喜(糸田)

◇若獅子杯(一般上級)
優勝:大川 響介(加賀)
準優勝:東 託也(四十万)
3位:池村 陵弥(松任)
4位:山下 翔大(小松)
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2018極真祭

<開催日時>平成30年8月18~19日
<開催場所>京都府立体育館(島津アリーナ京都)
<主催>  国際空手道連盟 極真会館 
 
 
 
☆石川支部入賞者
 
   【型】 
2018全日本型競技空手道選手権大会
・7~8歳の部  準優勝 上段結愛(野々市南)
      
   【組手】
2018全日本青少年空手道選手権大会
・7歳女子の部  優勝 上段結愛(野々市南)
・12歳女子+45㎏級の部 優勝 池村姫杏(松任)
・5歳の部    準優勝 藤元蓮心(蕪城)
 
2018全日本壮年空手道選手権大会
・40~44歳男子-70㎏級の部 第3位 髙﨑秀之(無量寺)

以上。

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2018石川支部・夏季審査会レポート

7月29日、石川支部(古城忠支部長)は白山市の松任総合運動公園啓武館において夏季審査会を行った。この日は台風のフェーン現象による影響で気温が35度を超える猛暑日となったがそれでも少年部81名、一般部15名の合わせて96名の受審者が集まり昇級及び昇段を目指して頑張っていた。
開始前に古城支部長より『今回、初めて審査を受ける白帯の人も結構いるみたいですが、とにかく審査員にやる気が伝わるように大きな声や気合いを出して頑張って下さい。後、本日は既に猛烈な暑さとなっておりますから、途中で気分の悪くなった人は近くにいる先生へその事を伝えて下さい。』との挨拶があり、審査会がスタートした。
基本では姿勢や各技の正確さ、移動では移動させた体重(重心)を突き蹴りにちゃんと乗せているかどうか、型では総合的な技の完成度や練度、体力審査では拳立て伏せ・ジャンピングスクワット・帯跳び・逆立ち歩行・股割り、その他にも気合いの大きさや審査に臨む姿勢及び立ち居振る舞い等も厳しくチェックされていった。
ちなみに、今回3名の昇段受審者がいたが中学2年生の成田朱里一級(野々市南)は女子として初めて逆立ち歩行一往復をノーミスでやり遂げ、更に帯跳びでも総本部の審査会と同様に木の棒を使用して10回を難なくクリアし、支部長以下審査員全員を感心させていた。
最後の組手審査では昇級受審者たちがローテーション形式で同時に行い、全員が規定回数を無事完遂させた。その中で壮年女子部の増田香代子一級(押野)と中学生の成田朱里一級(野々市南)の二人も男子顔負けで気合い十分の組手を行い10人組手を無事完遂させていた。
そして最後に、一般部の角谷茂一級(蕪城)が元立ちによる10人組手に挑戦した。その相手を務めたのは先のローテーションによる組手審査でイキの良い動きを見せていた色帯3名に黒帯7名を加わえた10名となりこの猛暑の中、過酷な10人組手となる事が予想された。
そんな中でも角谷は大きく気合いを出しながら積極的に突き、下段回し蹴り、機を見て内回し蹴り、後ろ回し蹴りなども繰り出し、誰が相手であろうと最後まで自分の組手を貫き通していく。ラスト10人目の相手は同門の今本博初段となったがここでも角谷は最後の力を絞りガンガン打ち合う。応援席からも大きな声援や激が飛び交い、最後は両者が足を止めて激しく打ち合う中、終了の太鼓が鳴るとその瞬間会場中から大きな拍手沸き起こった。
最後に古城支部長より『今回、昇段審査に挑戦した増田さんは48歳で大変素晴らしい気合いを出して頑張っていたし、成田さんも逆立ち歩行や棒跳びを成功させるなどとても良かったです。角谷君も10人組手で見せた気合いと頑張りは本当に大したものでしたし、3人とも今日の為にしっかりと準備をしてきた事がよく分かりました。次は9月に県大会もありますから、こちらの方は本日受審された皆さん全員に是非また頑張って頂きたいと思います。』と話されると受審者全員から『押忍!!』と大きな返事が返されていた。そして、夏季審査会も滞りなく無事に終了した。押忍

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第2回全中部空手道選手権大会

<開催日時> 平成30年6月24日(日)
<開催場所> OKBぎふ清流アリーナ
<主催> 国際空手道連盟 極真会館全中部大会実行委員会
<参加協力支部・道場>
岐阜支部、福井支部、石川支部、富山支部、長野支部、静岡県支部富士・沼津道場、静岡駿河支部、静岡西遠支部、愛知県東三河支部、愛知東南・知多支部、名古屋中央支部、本部直轄三重津・朝日道場

☆各クラスの石川支部勢入賞者

【型】
・小学3年生初級
優勝 永井冬弥(野々市南)
2位  荒井乙仁(戸板)
・小学5年生初級 
優勝 永井惺(野々市南)
2位  長原樹大(糸田)
・小学6年生初級 
優勝 中村燈向(野々市南)
2位  喜多村帆花(稚日野)
・小学2年生上級
2位 上段結愛(野々市南)
3位 長尾倖空(糸田)
3位 久米田蒼真(糸田)
・小学3年生上級 
3位 谷内 颯華(野々市南)
・小学4年生上級  
優勝 上段奏太(野々市南)
2位  長戸夢芽(野々市南)
・小学5年生上級
優勝 松本一亜(糸田)

【組手】
・幼年 
2位 藤元蓮心(蕪城)
3位 上段旺輝(野々市南)
・小学3年生男子初級
優勝 荒井乙仁(戸板)
2位  中谷仁(加賀)
3位  佐伯春飛(苗代松陽)
・小学4年生男子初級 重量級
優勝 河合琥太郎(糸田)
3位  前田蓮(糸田)
・小学5年生男子初級 軽量級
優勝 牧野晄大(押野)
2位  長原樹大(糸田)
・小学5年生男子初級 重量級
2位 山口怜規(戸板)
・小学6年生男子初級 軽量級 
優勝 山本勇翔(鶴来)
2位  山下春空(四十万)
・小学4年生男子上級 軽量級
優勝 田中寛大(糸田)
・小学5年生男子上級 軽量級
2位 松本一亜(糸田)
・小学6年生男子男子上級 軽量級
優勝 松本琉(鶴来)
3位  古沢凰牙(糸田)
・小学2年生女子  
優勝 上段結愛(野々市南)
・中学1年生男子上級 軽量級 
3位 牧本朱生(苗代松陽)
・中学1年生男子上級 重量級
2位 阿部蓮滝(西南部)
・中学生女子 重量級
優勝 中村彩乃(苗代松陽)
・高校生男子上級 軽量級 
2位 釜村鉄兵(三馬)
・高校生男子上級 重量級
2位 塗師輝大(加賀)
・壮年 初級     
3位 浜谷導夫(三馬)
・壮年 上級    
3位 古沢清和(糸田)
・一般男子初級  
優勝 北出良(三馬)
2位  池田大和(無量寺)
・一般女子    
優勝 藤岡さゆり(糸田)

以上、優勝が15名、2位15名、3位10名

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I.K.O.セミコンタクトルール2018全国交流大会

先週大阪で行われたI.K.O.セミコンタクトルール2018全国交流大会にて石川支部から入賞者が出ました。

◎40歳~44歳男子-80kg級

第3位:上田 努(中央・長田町道場)

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石川支部

Author:石川支部
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